Q&A

Q13.制度改正に関するQ&A

(1).
制度改正日の平成27年10月1日以降に金融機関で460円証紙を購入することはできますか。

(2).
460円証紙が余ってしまった場合はどうすればよいですか。

   

(交 換 期 間) (取扱い窓口)
○平成27年10月1日〜平成27年12月末日

※「共済契約者証」を金融機関の窓口で必ずご提示下さい。
金融機関(代理店)
○平成28年 1月1日〜平成28年 9月末日

 ※林退共事業本部による交換手続きについては、
端数切捨てになります。
林退共事業本部


新証紙枚数と差額金の計算方法
◇計算方法
新証紙枚数 旧証紙枚数に
460
を乗じて得た数の小数点以下を切り上げた整数
470
差  額  金
1日券=(470円×新証紙枚数)-(460円×旧証紙枚数)
10日券=(4,700円×〃  )-(4,600円×〃  )

◇旧証紙1日券182枚を持参した場合の計算例

   (旧証紙)
新証紙枚数
 182枚 ×
460
=178.1276≒179枚
470
差  額  金   (470円×179枚)-(460円×182枚)=410円
(3).
現在持っている手帳(平成27年9月末日までに発行された手帳)はそのまま使用することはできますか。

アンケートにご協力下さい。


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